暑さと雨予報が続く今週に。気温に合わせて選びたいおすすめアイテム5選
GEEONG JOURNAL — WEEKLY PICK
連日の暑さに加えて、週後半から週末にかけては不安定な天気も気になる今週。
気温に合わせて取り入れたい、涼しく着回しやすいおすすめアイテムを5点ご紹介します。
THIS WEEK'S WEATHER
8/18 TUE — 8/24 MON | 東京
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今週は最高32〜33℃前後の真夏日が続き、蒸し暑さも本格的。
週後半の21日や週末にかけては雨が降りやすく、天気は不安定に。
涼しく着られて、気温差にも対応しやすい装いで快適に過ごしましょう。
*気象データ:tenki.jp 千代田区
PICK UP
5 ITEMS
外は蒸し暑く、室内では冷房で少し肌寒い。そんな夏の時期は、涼しく着られるだけでなく、1枚で雰囲気が出るアイテムや、気温に合わせてレイヤードしやすいアイテムを選ぶのがおすすめです。
今回は、ランキング上位アイテムと新作アイテムの中から、今週の気温に合わせて取り入れたい5点をピックアップしました。
01
sleeveless halter blouse
首元の細いストラップが華奢な印象を引き立てる、ホルターデザインのノースリーブブラウス。
肩まわりをすっきり見せてくれるデザインで、暑い日にも涼しげに着用しやすい一枚です。程よく透け感のある素材が軽やかで、真夏のスタイリングにも自然に馴染みます。
ワイドパンツやロングスカートを合わせると、ラフになりすぎず大人っぽい印象に。冷房や日差しが気になる日は、薄手のシャツを羽織るのもおすすめです。
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02
crinkle tee
細かなシワ加工が入った、表情のあるTシャツ。
無地のTシャツよりもニュアンスがありながら、主張しすぎない控えめな立体感で、どんなスタイルにも自然に馴染む一枚です。
猛暑の日は、1枚でさらっと着られるTシャツがあると便利。デニムやイージーパンツでラフにまとめても、タイトスカートや落ち感のあるボトムを合わせれば、少しきれいめな雰囲気にも仕上がります。
週末のお出かけや、暑い日のデイリーコーデに取り入れやすいアイテムです。
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03
two tone halter cami
配色デザインがポイントになった、夏らしいホルターキャミ。
シンプルなボトムに合わせるだけで、首元のデザインがアクセントになり、スタイリングにほどよい抜け感をプラスしてくれます。
暑い日は1枚で涼しく、肌寒い際はシャツを羽織ったり、カットソーとレイヤードして着用するのもおすすめ。デニムやワイドパンツを合わせれば、抜け感のある夏のカジュアルコーデに仕上がります。
気温が高い日でも軽やかに着られる、今の時期にぴったりのアイテムです。
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04
draped halter top
首元から流れるようなドレープが印象的なホルタートップス。
シンプルながらもデザイン性があり、1枚でコーディネートの主役になるアイテムです。肩まわりをすっきり見せながら、程よい肌見せで涼しげな印象に。
気温に応じて、タンクトップやTシャツをレイヤードすることで
ロングシーズンお楽しみいただけるアイテム。
スラックスやロングスカートを合わせると、夏のお出かけにもぴったりな上品なスタイルに。デニムを合わせれば、日常にも取り入れやすいラフな雰囲気で着用できます。
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05
frill puff blouse
フリルとパフスリーブが華やかな印象をつくる、デザイン性のあるブラウス。
袖のボリュームで目線が上に集まり、コンパクトなバランスに見せてくれるのがポイント。1枚で華やかさが出るので、シンプルなボトムと合わせるだけでもコーディネートが決まります。
デニムやワイドパンツを合わせれば甘くなりすぎず、スカートを合わせればより上品でフェミニンな印象に仕上がります。
週末のお出かけや、少しきちんと見せたい日にもぴったりのアイテムです。
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今週は、涼しさと着回しやすさを重視して
暑さが続く今週は、風が通りやすいデザインや、1枚でさらっと着られるアイテムが活躍。
ノースリーブやキャミソールは涼しく、Tシャツはデイリーに使いやすく、シアートップスは暑い日でも軽やかな印象をつくってくれます。
週末のお出かけや、夏服の買い足しに向けて、気温に合わせたアイテム選びの参考にしてみてください。
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